ロータリー財団委員会


基本方針

我がクラブの財団寄付金は、今迄やゝ低いきらいがあったが、前年度辺りから、会長、委員長のがんばりもあって、平均的寄付額を達成し、財団から表彰されるまでになりました。
財団の次の100 年に向けてのスローガン、“はじめの一歩”を踏み出すため、今年度も会員1人当たり230 ドルという「財団寄付」を11 月までに実現できる様がんばりたいと思います。
なんといっても寄付をすることの意義について、全会員に周知徹底することが、今年の活動の第1歩であると考えています。

活動計画

  1. 11 月の財団月間までに、「全会員が1人230 ドル寄付をする」という決意を固め、実行する。
  2. 「地区補助金制度」の対象となる事業を社会奉仕委員会などとの協力の下に企画・計画し、速みやかに実行する。

例えば、四谷中学校・二葉乳児院などへの支援活動の増強など。
「インスピレーションになろう」を合言葉に、財団委員会も地道な活動を日々積み重ねて行きたいと思います。

メンバー

委員長 坂本 武司
副委員長 大野 雅樹
委員 曽我 祐二郎
天野 祐一